3月21日に最終回を迎えるフジテレビの

月9ドラマ「いつ恋」に出演中の

女優・森川葵さん。

鶴瓶さんがMCを務める「A―Studio」に

次期アシスタントとして抜擢されることが決まり

抜擢理由」が話題になってます。

 

森川葵さんの抜擢理由とされている

「意外性がある」「変わった子」という評価は

どんな理由からされているのか?

 

また

 

特に同性の女性からの声が多い

「かわいくない」と言われる理由は何なのか?

 

調べてみました。

 

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森川葵「変わった子」という抜擢理由は今後も続くのか?!

 

「いい意味で力が抜けて、変わった子」

という抜擢理由を明かした

A―Studioのプロデューサーさん。

 

オファーを受けた関係者が

「森川葵で大丈夫ですか?変わった子ですよ?」

と言ったとされているので

恐らく、森川葵さんの「変わった子」具合を

とても良く理解している事務所の方が

「大物タレント鶴瓶さんの番組を

ぶち壊してしまうのではないか・・・⁉」

なんて心配をしての発言だったかもしれません(^^;

 

森川葵さんの「過去の出演作」を見てみると

女優として評価が上がってきて

「あともう一歩」という頃に

深夜ドラマ「監獄学園プリズンスクール」に

出演し、かなり過激?!なシーンを演じるなど

 

一般的な

「売り出し中の正統派若手女優」とは

若干違う路線を歩いているような気持します。

 

おそらく、事務所の方針だったのでしょうけど

「監獄学園プリズンスクール」に出演した当時は

 

「事務所は、森川葵をどういう路線で育てたいのか?」

などという「疑問の声」も少なからずありました。

 

しかし、結果的には現在

「意外性があり、変わった子」

「癖のある子、嫌われる子を演じさせたらピカイチ」

 

などという

「すべて仕事にはプラスになる評価」

を受けるようになったことを見れば

 

事務所が森川葵さんを今の方向性で

育ててきたのは正解だった・・・

 

ということになるでしょう。

 

今回のA―Studioアシスタントに

森川葵さんが抜擢された理由に

事務所とテレビ局との

いわゆる「大人の事情」というものが

少なからずあったかもしれません。

 

「スターダストの所属だから抜擢されただけ」

なんて声もしばらくは、あるでしょうが

結果的に、森川葵さんが番組の中で

思う存分「変わった子」とう個性を発揮して

番組が面白くなれば、それでいいんです(^^;

 

今後、森川葵さんを

「意外性がある変わった子だから」

という理由で抜擢する番組が増えるかどうかは

 

A―Studioでの出来に掛かっているでしょう。

 

鶴瓶さんを踏み台にして

思う存分、ジャンプしちゃってください(笑)

 

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森川葵「かわいくない」と女性から嫌われる理由は?

 

森川葵さん・・・かわいくないですか?(^^;

ネットで検索すると「かわいくない」という

キーワードが出てきますね。

 

特に同性である女性からの

「かわいくない」という評価が多いようです。

 

理由を色々考えてみたのですが

やはり一番は「ドラマの役柄の影響」

ではないでしょうか。

 

例えば、ドラマの主人公である女の子が

「視聴者に好かれるタイプの女の子」という

役柄設定であったとしたら

 

脇役で出てくる女の子は

「嫌われるタイプの癖のある女の子」

でなければ、正直ドラマは成立しませんよね。

 

成立しない・・・というと言いすぎになりますが

面白くならないですね(^^;

 

森川葵さんが、ドラマの役柄で

「女性に嫌われるタイプの女の子を演じた」

というような理由で

 

「うわ~~~、実際の森川葵も

性格悪そうだし、かわいくない」

 

なんていう評価がされたということも

十分に考えられます。

 

森川葵さんが「かわいくない」などと言われたり

嫌われてしまう理由が

「ドラマの役柄が影響している」としたら

女優さんとしては、最大級の褒め言葉ですね(^_-)-☆

 

同じ女性立場で、こんな事をいうのもなんですが

 

森川葵さんを「かわいくない」なんて

言ってしまったら・・・

 

世の中の女性・・・9割5分くらい?が

「かわいくない」ってなってしまいます(^^;

 

まとめ

 

「かわいい」「かわいくない」なども含め

人の評価は、好みで大きく左右されますね。

 

 

森川葵さんには、今後益々

個性を伸ばしてもらって

 

「森川葵しかこの役は演じられないよね!」

なんて言われるような

ますます「変わった女優」に

なることを期待したいですね(^_-)-☆