アメリカ女子サッカーのレジェンドとも言われ

引退後は「同性婚」「飲酒運転逮捕」と

話題に事欠かないワンバック選手に再び

衝撃の「薬物使用疑惑」が明らかになり

話題になっています!

 

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ワンバック「マリフアナ&コカイン」薬物使用疑惑とは?

 

アメリカ女子サッカーの「レジェンド」ワンバックさんに

衝撃の「過去の薬物使用疑惑」が報じられました。

 

ワンバックさんの「マリファナ&コカイン」による

薬物使用疑惑を報じたのは、アメリカの有名人のゴシップを

専門に取り扱うサイト。

このゴシップサイトの内容が、どれほど

信ぴょう性があるのかどうかは分かりませんが・・・

 

記事によると、ワンバックさんが先日飲酒運転で逮捕された際

警察の取り調べの中で

「24歳、25歳の頃の薬物使用を認める供述をした」

とのこと。

現在ワンバックさんは35歳ですから

薬物使用の過去は、今から約10年前の話

ということになりますね。

 

ワンバックさんが24歳~25歳の頃と言えば

ちょうどアメリカ女子サッカーが金メダルを獲得した

「アテネオリンピックの時期」と重なります。

 

日本人の立場としては

「え?オリンピックに出ながら薬物使用してたの?!」

なんて衝撃を受けたりもしますが(^^;

 

コカインやマリファナなど「薬物使用」に関する法律は

日本とワンバックさんの国のアメリカでは

かなり差があるのが事実です。

 

アメリカではマリファナ(大麻)の使用は

「医療目的での使用」ということで

規制が大きく緩和され「合法」となってる州が

ほとんどのようですね。

 

コカインの使用は、アメリカでも「違法」とのこと。

 

ワンバックさんの薬物使用が約10年前とのことで

罪に問われるのかどうか分かりませんが

 

堂々と?警察に明かしたところ見ると

「時効」が成立してるって事なのでしょうか(^^;

 

アメリカでの「薬物使用」をする人の感覚は

日本で言うと「飲酒運転」とか「スピード違反」とか

その程度の罪の感覚!って話もありますから

 

ワンバックさんも、飲酒運転で逮捕されましたが

それと同じような感覚なのかもしれませんね(^^;

 

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ワンバック&澤穂希は「レジェンド同士」永遠のライバル?!

 

アメリカ女子サッカーのレジェンドであるワンバックさんと

日本女子サッカーのレジェンドである澤穂希さん。

 

ふたりは、共に長きに渡り「国の代表」として

女子サッカー会を引っ張ってきた「レジェンド」的

存在の選手でした。

 

同じ時代に「ライバル」として活躍してきた二人は

「引退」という決断も「ほぼ同時期」に選択しました。

 

最も印象的な二人のエピソードとしては

澤穂希さんが2011年「FIFA女子最優秀選手」に

選ばれた時のこと。

 

惜しくも受賞を逃したワンバックさんでしたが

「穂希が選ばれたのは当然の結果。本当におめでとう」

 

本当に心から祝福をしていました。

アメリカでも、そしてそれぞれの国の代表としても

ともに戦ってきた「永遠のライバル」同士

お互いをリスペクトしている関係が伝わり

とても心温まったのを思い出しますね。

 

ちなみに、澤穂希さんが受賞した翌年

ようやくワンバックさんも初めての

「FIFA女子最優秀選手」を受賞しました。

 

何度も受賞してるのかと思ったのですが・・・

意外でしたね(^^;

 

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引退後は何かと「お騒がせ」なワンバック

 

アメリカ女子サッカーの柱として

強烈なリーダーシップを発揮してきたワンバックさん。

 

輝かしい「サッカー選手時代」とは変わって

引退後は「お騒がせ」なワンバックさんが

度々話題になりました。

 

★ 引退直前には、チームメイトの女子選手と「同性婚」

 

 

★ 引退後にはSNSのアカウントをすべて削除

ワンバックさんが「私のことは忘れてください」という

意味深なメッセージを 残した為、様々な憶測を呼びました。

「同性婚した女性と破局したのか?」なんて思ったりもしましたね(^^;

 

 

★ 飲酒運転で逮捕

「忘れてください」って・・・こんなデカいニュースになって

どうやって忘れろっていうのでしょうか(^^;

 

 

まとめ

 

今回報道された「薬物使用疑惑」も含め

ワンバック自信が元々「精神的に不安定」な部分を

持っているのでは?と思ってしまいます。

 

現役時代は、最高の女子サッカー選手だったわけですから

引退後に「サッカー以外の部分」で

度々大きく騒がれるのは、少し残念な気もします(^^;