海外移籍を希望し、マレーシアプロリーグでの現役続行を希望していた田児賢一選手。

そんな田児賢一選手に対し、マレーシアプロリーグ「パープルリーグ」が

「日本バドミントン協会の承諾なしでは受け入れられない」という条件付きで受け入れ拒否

を表明したことが話題になってます!

 

マレーシアプロリーグの「受け入れ拒否宣言」。これは正直予想外の展開でした(^^;

 

今後気になるのは、田児賢一選手のマレーシアプロリーグ移籍を

日本バドミントン協会が許可するのか?

ということですよね。

 

今後の日本バドミントン協会の対応を予想してみました。

 

「マレーシアが受け入れ拒否?!」田児賢一の気になる今後は?

今回、田児賢一選手がマレーシアプロリーグに移籍&現役続行を表明したことを受け

早々にマレーシアプロリーグ側が「受け入れ拒否」の姿勢を表明しました。

 

無条件でダメ!というのではなく

「日本バドミントン協会が許可すれば」という条件付き。

 

こうなってしまうと、田児一選手がマレーシア以外の他の国への移籍を

考えたとしても、結果は同じになるのでは?と思います。

 

田児賢一選手の今後は、

日本バドミントン協会が海外移籍を許可するか?しないか?

に掛かっているでしょう。

 

結論から言うと

条件付きで田児賢一選手の海外移籍を許可する

のではないでしょうか。

 

理由は、日本バドミントン協会が桃田賢斗選手の

東京五輪での代表復帰を強く願っているということです。

 

田児賢一選手と桃田賢斗選手の「処分の重さ」には差があっても

海外移籍の自由度までは差別するわけにはいかないのでは?ということです。

 

日本バドミントン協会が、桃田賢斗選手を

東京五輪の日本代表として復帰させる為には

海外であっても戦う場に身を置き続けることが

必須であり、そう考えると日本国内で

活動が出来ない処分を下した以上

海外での活動まで制限するわけにはいかないのでは?ということ。

 

桃田賢斗選手と同じく、田児賢一選手にも

「海外移籍容認する」ということになるのではないでしょうか。

 

ただ、世論など世間の目を考えると「今すぐの海外移籍」ではなく

NTT東日本バドミントン部の活動停止期間=6ヶ月

が明ける時期を目途に「海外移籍容認」ということになる可能性が高いと思いますね。

 

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「マレーシアプロリーグが受け入れ拒否?」田児賢一に対する世間の反応?

「そりゃ・・・こんな問題児受け入れ拒否されて当然」

 

「マレーシア側の素早過ぎる反応が引っかかる」

 

「日本バドミントン協会がマレーシアかに根回ししたのか?」

 

「田児賢一選手は今後どうなるんだろう?」

 

「自業自得だけど、どこにも受け入れ拒否されて引退になるのもかわいそうだな」

 

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まとめ

今後、日本バドミントン協会が、田児賢一選手のマレーシア移籍を

許可するのか?許可しないのか?が気になりますね。

 

田児賢一選手が悪いことをしたのですから、当然罰を受けなければなりませんが

日本国内のみならず、海外での活動の場まで奪ってしまうのもどうなのか?

 

マレーシアプロリーグの「受け入れ拒否」も、日本バドミントン協会のメンツを考えての事

でしょうから、日本バドミントン協会が田児賢一選手や桃田賢斗を海外で現役続行出来るように

「海外移籍を許可」してあげてほしいな・・・

 

なんて個人的には思いますね(^^;

 

・・・甘いですかね?(T_T)

 

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