柔道男子・シドニーオリンピック銀メダリストで

世紀の大誤審」と騒がれたことでも

記憶に新しい篠原信一さんが

本日放送のテレビ朝日「徹子の部屋」に

出演されるようです!

 

「徹子の部屋」の中では

★世紀の大誤審と騒がれた当時の心境

★嫁さんと4人の子供達(娘1人&息子3人)

 

などについても、語られるようですね♪

 

現在、篠原信一さんは

テレビのバラエティー番組などで

引っ張りだこ!

 

巨人症では?!と疑われるほどの

「ごっつい顔&大きな体」でありながら

 

バラエティー番組に必要不可欠?な

「なんでもしゃべります!やります!」

のサービス精神と

篠原信一さんの見た目と

ギャップがあり過ぎるおちゃめな一面が

人気の秘密では?!と思います。

 

そんな篠原信一さんが

「徹子の部屋」で黒柳徹子さんを相手に

どんなトークを展開するのか?!

そもそも

黒柳徹子さんと「会話」が成立すのか?!

 

黒柳徹子さんの独特な会話ペースや

「徹子の部屋」名物?!ムチャ振り

にどう対応するのか・・・

 

ちょっと楽しみでもあります(爆)

 

篠原信一も疑われる「巨人症」とは?

 

 

篠原信一さんをネットで検索すると

「巨人症」というキーワードが出てくるんですね。

なんだか

「巨人症」という病人扱い?!みたいで

かわいそうな気もしてしまいます。(^^;

 

そもそも

一般的に言われている「巨人症」とは

正確には「先端巨大症」と言うようです。

 

成長期のホルモンが過剰なほどに

分泌されることにより起こる症状で

 

★手足が異常なほど発達する

★おでこが突き出る

★顎が長くなる(突き出る)

 

などの

「見た目的な異常」が現れるようです。

 

確かに、篠原信一さんの顔を見てみると

パーツのバランスは「・・・」ですよね(^^;)

 

身長自体は、190センチと

スポーツ選手としては

極端にデカい!

というわけではないですが

どうしても「顔のデカさ」が

目立ってしまってます。
仮に、篠原信一さんが本当に

「巨人症」であったとしても

健康に異常がないのであれば

問題はないと思いますよね。

むしろ、現在の篠原信一さんの

「巨大な顔」を含むあのビジュアルが

お茶の間に受け入れられているわけですから(^^;

 

 

しかし・・・

調べてみると「巨人症」だと

見た目の症状意外に

身体的異常がある場合も多いとか。

 

★骨がもろくなり、骨折しやすくなる

★身体のバランスが崩れ、腰や首を痛めやすい

★身体の多さに比べ内臓の大きさは
普通の人と変わらない為
内臓機能の異常が出やすい

 

などの危険もあるようです。

篠原信一さんには、嫁さんと
娘さん&息子さんもいまきすから・・・

どうか、健康には気をつけて
いつまでも元気でいてほしいですね。

スポンサーリンク

篠原信一も娘には弱い?!嫁を通して・・・

 

 

見た目は「デカくて強面」な篠原信一さんも

家庭では、娘1人息子3人のパパなんですね(^^)

男の子3人も柔道をしているようですが

「オリンピック銀メダリスト」にも関わらず

息子達の柔道に関しては

「放任主義」のようです(^^;意外です。

「俺が息子達をメダリストに育てる!」

みたいなタイプだと思ってました(笑)

実際は
学校の先生やコーチに「おまかせ」で

父親としては「口を挟まない」ようです。

息子さんたちに対しては

「放任主義」を貫きつつも

一番最初の子供で
1人女の子でもある娘さんに対しては

「放任」ではないようです(^^;

いろいろ心配なんでしょう(笑)

口を挟みたいことは沢山あるのに

「口うるさいと思われたくない」
「娘に嫌われたくない」

という篠原パパは

娘に言いたいことは嫁を通して伝える

という汚い手?を使っているとか(^^;

篠原信一さんの嫁さんの

「いつも私ばっかり悪者にして!」

という心の叫びが聞こえてくるようですね(笑)

 

スポンサーリンク

篠原信一の代名詞?!「世紀の大誤審」動画

 

 

今や篠原信一さんを語るとき

「代名詞」としてついてまわる

「世紀の大誤審」と言われた騒動。

シドニーオリンピック決勝戦での敗戦は

相手選手の「有効ポイント」ではなく
篠原選手の「一本」だったのではないか?!

と15年たった今でも度々論議されています。

現在の柔道では、

際どい判定や、誤審防止の為に

「ビデオ判定」が導入されています。

これも、シドニーオリンピックの

篠原信一選手の「世紀の誤審騒動」が

切っ掛けになっての導入だと言われています。

★篠原信一「世紀の大誤審」と言われた
試合の動画はこちら

 

まとめ

 

「世紀の大誤審」と言われた敗戦後

インタビューでは悔しさを噛み殺し

 

「審判も相手も悪くない。

自分が弱いから負けた」と

 

一切言い訳しなかった篠原信一さん。

 

そんな篠原さんの潔い姿は

 

国民にとっても、家族である嫁さんや
娘さん&息子さんにとっても

「誇らしい偉大な柔道家」

「誇らしい偉大なパパ」

としていつまでも記憶に残っていくでしょう。

これからも、バラエティーなどテレビでの活躍

楽しみにしたいと思います(^_-)-☆